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2017年5月

2017年5月30日 (火)

5/2 ‘17 『三浦剛 PRESENTS Music Sign vol.7 ~手話ソングライブ~』

どうやら、バスのほうが早いと気が付き、職場から碑文谷のAPIA40へ。この日は「Music Sign Vol.7」だが、いつもとは少し違う。Music Circle のツアーで、東名阪を回ってきた、三浦剛さん、Sooners、ALLanHillZのツアーファイナルという意味合いもある。ALLanHillZはMusic Signでは初出演になる。

3組の出演とはいえ、三浦剛さんは、ずっとステージで手話パフォーマンスをしているし、 SoonersやALLanHillZのメンバーも入れ替わり立ち代わりで出演する。ハッキリと誰かの出番がまとめてあるという感じではなかった。そんな中、前半のセットリスト:

  1. Music Circle
  2. 風呂やさん(?)
  3. In the making
  4. 柴犬ピートの歌
  5. Summer of Love
  6. ロケットロード
  7. ココロココカラ

 

「柴犬ピートの歌」で使った犬の耳は前回よりもより柴犬に近くなった(笑)。前回、ライブを見たお客さんが、用意してくれたらしい。

ここで休憩を挟んで、後半のセットリスト:

  1. レイ・チャールズ
  2. band on the road
  3. today and tomorrow
  4. 夢花火
  5. はじまりの街
  6. (即興)
  7. ハレルヤ
  8. Fire
  9. Music Sign

そしてアンコールはやっぱり:

  1. One Good Reason

だんだんと三浦剛さんの好きな手話のフレーズが増えていく。もうお馴染みになった「夢花火」のときの手話でのかけ声。 「レイ・チャールズ」で見せる表情(手話というよりも演技だけど)。ALLanHillZの即興の曲にいつの間にか三浦剛さんの手も動いているという、ここ数日の間に手に入れた呼吸のようなものも伝わってきた。

ライブ後は、例によって飲んだ。翌日が休みなので少し遅くまで飲んだ。

関連リンク:

2017年5月28日 (日)

5/1 ‘17 おやじの森Festival 2017@井荻チャイナスクエア

GWの間、2日間の平日。普通に仕事をしてから井荻チャイナスクエアへ。この日は、「おやじの森フェスティバル」、佐伯佑佳さんとヒサ絵さんのツーマンライブになる。

 

最初の出演はヒサ絵さん、セットリスト:

 
       
  1. 月ニカクレテ
  2.    
  3. moon river
  4.    
  5. ワガママナミダ
  6.    
  7. 恋のドロボー3210!
  8.    
  9. サプライズ
  10.    
  11. あさひがでるまで
  12.    
  13. 不届きな願い
  14.    
  15. 祈り
 

 

この日は、基本的に高田慶二さんのギターサポート。中盤の「恋のドロボー3210!」と「サプライズ」は中畑丈治さんもギターサポートで参加した。「サプライズ」は、いつも浮気者のファンが撃たれるのだが、この日はいつもよりも余計に人が撃たれた(私も初めて撃たれた)。この日、「朝日が昇るまで」を初めて聞いた。新曲かもしれない。

 

後半は佐伯佑佳さん。サポートは中畑丈治さん。セットリスト:

 
       
  1. Forest
  2.    
  3. 地球の舟
  4.    
  5. やってらんない
  6.    
  7. you'd be so nice come to home
  8.    
  9. 泣かないで
  10.    
  11. きみの言葉
  12.    
  13. 飲んだくれの歌
  14.    
  15. 愛しい人へ(?)
  16.    
  17. 理由(わけ)の名前
 

 

インド帰りの佐伯佑佳さん、この日はサリーを着てきた。OL風の女性が3人が、チャイナスクエア(おやじの森)に迷い込んだという設定の一人芝居が例によって笑えた。ちょっとだけ、最近までドラマをやっていた「タラレバ娘」を思い出す。

 

最後は、ヒサ絵さんと佐伯佑佳さんの二人で歌う:

 
       
  1. サボテンの花
 

なんか「私たちはおやじがいないと生きていけないのよ」的な誰かのセリフが記憶に残った。

 

関連リンク:

 

4/30 ‘17 15:30 GRA-FES 2017~春の大感謝祭~@赤坂グラフィティ

四谷天窓.comfortを後にして、赤坂グラフィティに行った。予定よりも遅く到着したので、クボフミトさんのオープニングアクトには間に合わなかった。既にカウンター前の席も埋まっている状態だったので、しばらくは立ち見。ちょうど、幸美AMPさんのライブが終わるところだった。

続いてunconditional love さんがバンドで出演:

  1. 大丈夫であるように
  2. 青空
  3. 青い根無し草(?)
  4. 夜の語り

    そして、なぜか、SELLPICO(セルピコ)のコント。初めて見たのでお笑い芸人かと思っていたら、この日は、この日は、コントだけにしたそうだ。基本的に女性シンガーが中心のイベントにおける自分たちの役割を考えたとのこと。いつもコントをやるのは自分たちのワンマンのときぐらいだけだったようだ。

    そんな空気を引きずりつつ、如月愛里さんのステージ:

    1. 雨のstory
    2. 回想列車
    3. 緑色の月
    4. Hands up
    5. はじまりの夕焼け

    林ももこさん:

    1. おかえり。(?)
    2. 笑顔の行方
    3. ここに居たこと
    4. in my town
    5. Take off

      斉藤麻里さん:

      1. 明日映画を見に行こう
      2. brand new way
      3. 魔法のバンドエイド
      4. ここにあるもの
      5. ダイブ

        MCで、昔、Megane Girls であべさとえさん、斉藤恵さん、松岡里果さんに交じってメガネで外国人の4人組という設定で斉藤麻里さんが歌って踊っていたことを語った。あれは何年前だったかな。

        やもとなおこさん:

        1. 三日月
        2. 春風のメロディ
        3. Tonight

          トリは松岡里果さん:

          1. 水のように花のように
          2. Twinkle Twinkle
          3. 泳げ!人間君
          4. Dear Picaso (コーラス参加: 林ももこ、如月愛里)
          5. Recollect

            個人的には松岡里果さんのステージで久しぶりにあべさとえさんが歌っている姿を見られたのが嬉しい。

            最後は全員で:

            1. やさしさに包まれたなら

              この日でクボフミトさんが赤坂グラフィティでスタッフとして働くのは最後になった。今まで、あまりにもクボさんが受付に居る風景を見慣れていたので寂しい気がする。

              関連リンク:

              2017年5月21日 (日)

              4/30 ‘17 12:15 大森真理子Presents Sunny Spot~四月、木漏れ日のうた編~

              大森真理子さんの企画「Sunny Spot~四月、木漏れ日のうた編」にヒサ絵さんがでるというので、久しぶりに四谷天窓.comfort(高田馬場)の階段に並んだ。階段の途中にダジャレンジャーのイラスト付きのお待ちいただきありがとうございます的な貼り紙があった。大森真理子さんらしい気遣い。中に入ると。yukky*さんが居た。久しぶりにあった。情報通の話によると、最近はよく四谷天窓.comfortにいるらしい。

               

              最初の出演は、世莉奈さん。この日初めて見る人。事情により省略。

              2番目の出演はkaho*さん、ピアノ弾き語り。活動を休止して復帰してから見るのは初めて。セットリスト:

              1. プロローグ
              2. fanfare~ユメノカタチ~
              3. 永遠の春
              4. さくら

              3番目はヒサ絵さん、ギター弾き語り。大森真理子さんからの熱烈(しつこい(笑))オファーがあっての出演。セットリスト:

              1. わすれもの
              2. 陽だまりの中で
              3. 僕に魔法が使えたら
              4. サプライズ
              5. 祈り

              「サプライズ」と「祈り」には中畑丈治さんもギターで参加。定番の曲のセットリストではあったが、昼間だということを忘れるぐらいにいい音といい照明でじっくりと聴けた。ライブが終わった後は、昼に映画を見て外の明るい景色を見て現実を取り戻すときのような感覚があった。

              トリは大森真理子さん、フルートを吹くシンガーソングライター。セットリスト:

              1. アイスティーとソーダ水と君と僕のSunday Morning!
              2. No.1
              3. 東京STORY
              4. INFIINITY
              5. everlasting story

              アンコールの後、全員で:

              1. 桜時計

              いいイベントだったが、時間が押した。この後、慌てて赤坂グラフィティへ。物販には寄らなかった。

              関連リンク:

              2017年5月20日 (土)

              4/27 ‘17 「宵の歌会」@原宿クロコダイル

              この日、faces music 主催のイベント「宵の歌会」に芽亜利・Jさんがでるので、原宿クロコダイルへ行った。たぶん、13年ぶりぐらいにクロコダイルに行った。ワニ料理はやっていないとのことだった。結果的に顔見知りが集まる芽亜利・J一行様の席が出来上がっていたので、そこに座った。おつまみを分け合いつつ飲んでいた。

              最初の出演はスミレさん、ピアノ弾き語りでハワイアンを歌う。サポートにはベースの男性が一人。見た目はウクレレにしか見えないが、明らかにベースの音がした。どうやら、ウクレレベースというウクレレサイズのベースらしい。ハワイアンだけに紛らわしい。演奏中はフラダンススタジオのキレイどころがフラをステージ上で踊っていた。

              2番目は芽亜利・Jさん、ピアノ弾き語り:

              1. Bird
              2. つぼみ
              3. 4月の雪
              4. 花曇り
              5. エンドロール
              6. 18の春に

              今回は比較的、おとなしめ、落ち着いた雰囲気で楽しめた。このごろは、ワンマンか本人のイベントでしか、お邪魔していなかったので、こういう余裕のある雰囲気は久しぶりだった。ライブ後、芽亜利・Jさんとも割と話ができた。

              3番目、荒木林太郎さん、ギター弾き語り。休憩中に外でたばこを吸っていたら、外国人に話しかけられたらしく、その人がそのままお客さんとしてきてくれたとか。こういう才能もアーティストには必要。芽亜利・Jさんとは何年か前に本八幡のライブハウスで共演したことがあるらしい。金町でストリートライブをやっているらしい。近所なのでいつか見に行こう。

              Tokyo Funky Dolls。存在は知っていたけれど初めて見る。女性4人のアフロのグループ。金髪組と黒髪組の2班に分かれたり、4人で歌ったり。カバーとオリジナルを交えて踊って歌う。迫力のステージだった。赤坂Blitzでのライブも決まっている。

               

              関連リンク:

              2017年5月16日 (火)

              4/26 ‘17 舞戸亜美ワンマン@赤坂ふらっとん

              前日に引き続き、赤坂へ。赤坂TENJIKUの近くにある赤坂ふらっとん、この日も先月に引き続き舞戸亜美さんのワンマンライブ(店の都合という説もある)。

              この日は、余裕があったので、少し早めに店に到着した。ちょっとしてから舞戸亜美さんが到着。電車の中で出来たという新曲の歌詞をスマホからノートに写し、楽譜を書き始める。どうやら亜美さんは楽器が無くて曲が作れる人らしい。

              まもなく、他のお客さんも集まる。先月のワンマンとは顔ぶれが違っていた。特筆すべきは14年ぶりにあったという亜美さんの大学時代の同級生が来たこと。「変わらないねえ」と亜美さんの挙動に嬉しそうに反応していた。

              ライブは、いろんな意味でワンマン、お客さんと対話しながら進んでいった。「芳春蓮華」を歌い、ロック・リー(NARUTO)の同期メンバーが歌詞に入っている10人のキャラが歌詞のどこに出てくるか当ててみよ的な余興があった。私は4人ぐらいしか当てられなかった。後で、「舞戸亜美 歌詞解説集 Fruhling ist immer noch “blau”」で確認した。新曲は「夜明け守」、中東をイメージした曲。いきなりの新曲披露だったせいもあって本人評価は「まだ、工夫の余地がある」ということだった。でも、この日、初めて歌ったことを考えると、この人はやっぱり何気に凄いを何事もなくやってのける。内容はちょっと違うのだけれど、この歌を聴いて勝手に「ダムキーパー」というアニメのことを思い出した。砂漠が出てきて巨人が出てくると自然と「進撃の巨人」も思い出すが、こっちは関係なさすぎか…。

              いつも通り、ちょっとした驚きがありながら和やかなライブだった。

              関連リンク:

              2017年5月14日 (日)

              4/25 ‘17 【情熱 vol.3】 ~エンドロール~

              たまたまタイミングよく時間が空いて、赤坂TENJIKUへSoonersのライブ。受付で森さんにあった。

              森さんの企画だと気付いていなかった。

              中に入ると、1番目のHACOさんのライブが終わっていて、2番目のNakanoまるさんのライブが始まるところだった。ギター弾き語りのスタイルは変わらないが、例の袴を着ないスタイルになってからは2回目。最近は、ユニットもやっているらしい。

              次は、クマガイミサキさん、ギター弾き語り。先週も出演していたという。Nakanoまるさんとは対照的な感じを受けた。やはり、その辺を意識しての出演順なのだろう。

              トリはSooners。ギターボーカル、パーカッションコーラスの二人。セットリスト:

              1. Tea
              2. In the making
              3. 夢花火
              4. 手をつなごう
              5. One Good reason
              6. 決意の日の詩
              7. Fire

              アンコール

              1. 誰かにとって

              この頃は、カフェライブが続いていたので、久しぶりにライブハウスの音を堪能した。One Good Reasonのワンフレーズをメンバーの二人以外に歌ってもらうことは多いのだが、今回は、意外な人が歌った。アンコールの「誰かにとって」は、5人組の時代によく歌っていた曲。あまりに久しぶりだったので前奏を聴いただけでは思い出せなかった。久しぶりに見に来てくれたファンの方へのサービスだったのかもしれない。

              このイベントのシリーズは、Soonersとあまり一緒のステージに立つことが少ない女性ボーカルとの組み合わせが面白いのだけれど、今まで時間が合わなくて来れなかった。タイトル的には最後なのかな?

              ライブ後は、また、飲んでしまった。スタッフの愛想もよくて音もいい、赤坂TENJIKUもお気に入りの一つになった。

              関連リンク:

              2017年5月11日 (木)

              4/21 ‘17 SPRING TOUR 【MUSIC CIRCLE vol.1】東京公演@人形町サロンゴカフェ

              久し振りに、人形町サロンゴカフェに行った。ALLanHillZ、Sooners そして手話パフォーマーの三浦剛さんのライブ、「MUSIC CIRCLE Vol.1」。この日から、東京を皮切りに、名古屋、大阪へと続く。

              ライブのとっかかりは、全員で「Music Circle」を歌う。ツアーのタイトルにもなっている「MUSIC CIRCLE」はSoonersが提供した曲。ALLanHillZでは定番の曲。Soonersでもセルフカバーとして歌っている。「ロケットロード」の後は、 ALLanHillZのステージ「いつどこで何時何分」、「声」などの昔から歌っている曲、その場の雰囲気に合わせて作る即興の曲。ライブで即興をやるシンガーソングライターは多い。しかし、ALLanHillZ場合は、匠さんが歌って、それに合わせて、匡さんがギターを弾くという、コンビプレー。こういうのはあまり見ない。「はじまりの街」でALLanHillZのコーナーは、いったん終了し、Soonersの出番。この後、いろいろと忙しくてセットリストは作っていないのだが、休憩中も奥のカウンターからALLanHillZの二人が歌う声が聞こえた。休憩と云いながら、十分に歌っていた。今回、遅めにサロンゴカフェ入りして、カウンターの前の席に座った。そのせいでカウンターの中の騒ぎもはっきり聞こえて、この場所もいいかなと思った。

              ライブ後半は、お酒も回っていたし、メモも取っていなかったので、あまり書けない。

              家からまあまあ近いせいもあって、ライブ後はしっかりと飲んだくれた。

              関連リンク:

              2017年5月 7日 (日)

              4/16 ‘17 荒牧リョウ×さぁさツーマンライブ『ハナノイロハ〜薔薇とチューリップ〜』

              1週間後、山根万理奈さんのライブに引き続き、荒牧リョウさんとさぁささんのツーマンライブ。荒牧リョウさんがLownでやっているのを知ってはいたが、見るのは今回が初めて。2月11日にアルバムをリリースしたさぁささんのライブにも前から行きたかった。

              今回は荒牧リョウさん企画のツーマンライブ。大阪、名古屋と来て、最終日の東京。二人の帽子の頭には、それぞれ花飾り、たぶん、薔薇とチューリップ。

              前半は、さぁささんの出番、ギターまたはウクレレの弾き語り。セットリスト:

              1. 桜ポラロイド
              2. わたしたちマヨネーズ
              3. magic soup
              4. Highな劣等感
              5. お日様キラキラ(荒牧リョウさんの曲)
              6. 恋サラダ
              7. MY HERO
              8. ケサランパサラン
              9. じゃんけんYOU

              基本はギター4曲目の「Highな劣等感」から荒牧リョウさんの曲「お日様キラキラ」、「恋サラダ」はウクレレだった。Lownで聴く、このウクレレの雰囲気はなかなかいい。

               

              後半は、荒牧リョウさん、ギター弾き語り。定番の曲は、大阪と名古屋で歌ったのか私の知っている曲はあまりなかったが、弾き語りならではのストーリー性のある歌が楽しめた。

              フィナーレは、荒牧リョウさんとさぁささんの曲をミックス:

              • 「サイテヒライテ」×「見えない明日」

              ライブ後、さぁささんから、念願の「ソエルミュージック」購入。荒牧リョウさんから、CDを購入。サインを書くときに名前はこれでいいですかと手の甲に書いて確認。これって、この日は、名前を記憶されているパターンか?

               

              関連リンク:

              4/8 ‘17 『YAMANEMANリリースツアー』初日@下北沢Lown

              下北沢LownでYAMANEMANリリースツアーの初日。

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              これから半年以上に上る怒涛のツアーが始まる山根万理奈さんのギター弾き語りライブ。セットリスト:

              1. ARASHIMAN (「YAMANEMAN」収録)
              2. BOMB ! BYE ! YEAH ! (「YAMANEMAN」収録)
              3. 恋の最chu!(「恋の最chu!/不器用な二人で」収録)
              4. あの子はブルージーンズにて (「YAMANEMAN」収録)
              5. ひとりぐらし(「YAMANEMAN」収録)
              6. 次、恋をしたなら。 (「YAMANEMAN」収録)
              7. 君を好きになったんだろう(「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)
              8. あなたとわたしのうた(「愛と妄想、25歳。」収録)
              9. Hahaha! Happy birthday (「歌って Happy!」収録)
              10. ハレルヤ (「YAMANEMAN」収録)
              11. バイバイ3月 (「YAMANEMAN」収録)
              12. 夢の日色 (「YAMANEMAN」収録)
              13. 上京上等エトセトラ (「YAMANEMAN」収録)
              14. あなたに(「好きで悩んでるわけじゃない」収録)

                

              アンコール:

              1. 飛んでけタマシイ (「YAMANEMAN」収録)
              2. 奇跡なんかじゃない(「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)
              3. 歌ってhappy!(「歌って Happy!」収録)

              ライブでは初披露と思われる「YAMANEMAN」からの曲がたくさん聴けた。個人的には滅多に歌わない「愛と妄想、25歳」の曲、「あなたとわたしのうた」が聴けたのがうれしかった。

              アンコールでは、ウクレレを持って登場「飛んでけタマシイ」をユルイ感じで歌いながら、客席を回った。「奇跡なんかじゃない」に続き、「歌ってhappy!」でライブ終了。これからのリリースツアーの成功を祈って真っ赤なバラの花束を贈呈。

              関連リンク:

              2017年5月 6日 (土)

              4/7 ‘17 おかみ presents 「天真爛漫な春のうた」

              何とか間に会いそうなので、三軒茶屋 grapefruit moon へ行った。目的は、Sooners。到着したときは、ちょうど、ギター弾き語りの織田智朗さんが歌っているところだった。相変わらず、最初の出演者には、あまり間に合わず。まもなく、2番めの郁彩(イデア)さん。はらかなこさんのピアノサポートで歌っていた。最後に見たときはギター弾き語りだったので、ライブ後に、最近はピアノサポートなんですねと訊いたら、ここ1年ぐらいは、このスタイルとのことだった。

              3番目は、Sooners、Keiさんギターボーカル、ガジャGパーカッションコーラスの二人組。セットリスト:

              1. waiting for you
              2. Tea
              3. Band on the road
              4. 決意の日の詩
              5. Fire

              「歩」は、久しぶりに聴いたかな。まだまだ新曲の「Tea」、「決意の日の詩」は、私の知っている範囲で最年少の女性コーラスが参加(笑)。

              トリは、おつかれーず、杉本拓朗さんギターボーカルのソロプロジェクト。セットリスト:

              1. 憧憬列車
              2. アイスクリーム
              3. 死神ナイトフィーバー
              4. pandora
              5. あずき

              アンコール:

              1. とわのまほろば

              比較的、濃いめの曲を4曲続けて歌った後のMC。この日、ずっと買いそびれていたアルバム「露天」を購入。

               

              関連リンク:

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