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2018年5月

2018年5月28日 (月)

1/7 '18 18:00 新年「あけましておめでとうございまりな!」

昼に引き続き、夕方は山根万理奈さんの新春ワンマンライブ。セットリスト:

  1. パレードがはじまるよ (「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)

  2. STAR (「空な色」収録)

  3. てつやの恋人 (「愛と妄想、25歳。」収録)

  4. 砂漠のマーメイド (「愛と妄想、25歳。」収録)

  5. 君へのなみだ (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  6. 魔法にかけられて (「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)

  7. Hahaha! Happy birthday  (「歌って Happy!」収録)

  8. 大阪の女に生まれたかった (「歌って Happy!」収録)

  9. へなへなん (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  10. GAME OVER("ベリーベリー"時代の曲らしい)

  11. ひとりぐらし (「YAMANEMAN」収録)

  12. 時のまにまに (「愛と妄想、25歳」収録)

  13. 未発表の新曲→(今思えば「島はいつくし地球の唄  (「海とダイヤ」収録)」だったかも)

  14. 空な色 (「空な色」収録)

  15. 歌ってhappy! (「歌って Happy!」収録)

アンコール:

  1. ジャンヌダルク (「空な色」収録)

そういえば、正月に姉の家で、「大阪の女になりたい」をなんとなく、PCでかけたら、姉が一発で口ずさみ始めたのをなんとなく思い出した。

この日、第10回ヤマネ王決定戦もあり。今回もクイズに正解できなかったが、それもまた楽しかった。

いい1日を過ごした。

関連リンク:

2018年5月26日 (土)

1/7 '18 13:00 「リスペクト先輩 vol.8 ~山根万理奈と前田有加里のリスペクト中森明菜先輩DAY~」

新宿 navi cafe で昼間のライブはリスペクト先輩シリーズ、中森明菜先輩DAY。このライブシリーズでは前田有加里さんは2度目の登場。

オープニングは二人で:

  1. Desire

前半は前田有加里さん、ギター弾き語り、サポートギターに大和田亮さん:

  1. 新しい風

  2. 一縷の糸

  3. オミオクリガール

  4. 白の世界

  5. 前田製作所

  6. 積み木

  7. ぶらぶら

後半は山根万理奈さん、ギター弾き語り:

  1. 努力の歌プランB (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  2. X-day (「愛と妄想、25歳」収録)

  3. 手紙 (「歌って Happy!」収録)

  4. かくれんぼ (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  5. へなへなん (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  6. (笑顔テーマにした新曲) →ええ顔えがお  (「海とダイヤ」収録)

  7. 君を好きになったんだろう (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

最後も二人で中森明菜カバー:

  1. 少女A

  2. 十戒

  3. 飾りじゃないのよ涙は

アンコール

  1. 歌ってHappy

中森明菜先輩DAYならではの黒い衣装の二人はいつもとは違う独特な雰囲気だった。

関連リンク:

2018年5月24日 (木)

12/30 '17 『今年も一年、ありがとうございまりな!』@下北沢Lown

今年も下北沢Lownへ行った。『今年も一年、ありがとうございまりな!』は、1年に1度の忘年会的な山根万理奈さんのワンマンライブ。去年も一昨年も参加している。

年末の慌ただしい日々の中ではあったが、12月30日ともなると休みの人も多いのか、なぜかいつも会う遠征組の人たちに加えて、最近は、なかなかこれなかったという、ちょっと懐かしめの人たちも多く集まった。

ギター弾き語りでライブ開始。セットリスト:

  1. あなたに (「好きで悩んでるわけじゃない」収録)

  2. 飛んでけタマシイ  (「YAMANEMAN」収録)

  3. 冬の歌 (「好きで悩んでるわけじゃない」収録)

  4. 生きてゆくこと (「空な色」収録)

  5. 大好きなあなたへ  (「YAMANEMAN」収録)

  6. こころのてんき  (「海とダイヤ」収録)

  7. Hahaha! Happy birthday  (「歌って Happy!」収録)

  8. BOMB ! BYE ! YEAH !  (「YAMANEMAN」収録)

  9. ジャンヌダルク (「空な色」収録)

  10. だらず音頭 (「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)

  11. ARASHIMAN  (「YAMANEMAN」収録)

  12. 上京上等エトセトラ  (「YAMANEMAN」収録)

  13. step by step (「歌って Happy!」収録)

アンコール:

  1. 歌ってhappy! (「歌って Happy!」収録)

万理奈さんは、数日前にHey! Say! JUMPのコンサートに友達に誘われて行ったらしい。前々からのファンではなかったが、10周年の盛り上がりにちょっとウルっときたとか、そしてライブって楽しいと思ったらしい。そして今日の日が違った意味で楽しみになったとか。そんな話を今日もVINCENTのギターを抱えてYAMANEMAN的な赤い衣装を着て笑顔で話していた。この日のスペシャルはやはり、ライブに因んだ新曲を歌ってくれたこと。ファンとのデュエットがあったこと。とはいえ、ファン2名と万理奈さんの3人で「ジャンヌダルク」を歌っていた。こういうのは他ではなかなか無い。だらず音頭も久しぶりに踊った。満員の会場では客席の中に入って踊ることはなかなか難しかったが、それでも愛嬌たっぷりだった。恒例のHahaha Happy Birthdayのコーナー(?)では12月は3度のライブがあったわけだが、毎回、12月生まれの人はTさんのみで、このタイミングでTさんのお誕生日をみんなで祝った。

アンコールのタイミングで内緒の仕掛けも成功。クラッカーのタイミングはバラバラだったけれど、忘れたころに鳴らした人が居てなかなか笑えた。

ライブ後は居酒屋Lown。みんなで飲んだり食べたりしながら、過ごす。去年は、そんなことをしているうちに終電を逃したが、翌日に用事もあるし、まだ、体も本調子とまではいかなかったから、終電前にちゃんと帰った。

Lownも2017年はこの日で最後の営業だったらしい。

関連リンク:

2018年5月23日 (水)

12/28 '17 芽亜利・J「忘年会ライブ」@角ぱんカフェ&マルシェルブ(千駄木駅から徒歩2分ぐらい)

久し振りに千駄木駅徒歩2分の角ぱんカフェ&マルシエルブに行った。前回と同じ芽亜利・Jさんのライブ。

ここはパン屋ではなく角ぱんが有名なカフェでブティックなのだけれど、ときどきライブイベントをやる。

多様性という意味では井荻にある謎の中華屋よりも不思議な空間。カフェスペースが入口にあって奥にブティックがある。

ライブがあるときは、その間にあるスペースがステージになる。この日の芽亜利・Jさんはピアノ弾き語り。

忘年会ライブということで、セットリストをきっちりと決めず、2部構成で飛び入りアリ。20時以降は音が出せないらしく、普通に忘年会になる。

お客さんは、芽亜利・Jさんのファンと近所に住んでいるらしい店の常連。

ゆったりとしたペースでお馴染みの曲「うちな~るスマイル」を手話を交えて演奏。今日は普段やっていない懐かしめの曲をやりますと「あのね」をやっていた。今は大学生になっている娘さんが3歳ぐらいの時に、「あのね」と話しかけてきたのをヒントに曲にしたらしい。初期のころの芽亜利・JさんのCDにも収録されている「Blowin'」なども。「不器用な君が好きさ」も、今日はこれなかった不器用ちゃんたちの噂話をしながら。なんか店の人も彼のことを認識していた。1年ぐらいあってない。リクエストで「ひめりんごの詩」も事情により途中までだったが聴けた。「あのね」とか「18の春に」を聴くとセットで聴きたくなる曲かもしれない。

芽亜利・Jさんのライブの後は、飛び入りのMさんのピアノ弾き語り。前にも聴いたことあるけれど、なかなか魅力的な声。

歌詞が無いのでスマホで探して芽亜利・Jさんの生演奏でデュエットなんかしたりした人も居てなかなか面白かった。

20時以降は完全に忘年会状態で、私は普通に先輩の婦人の子供の頃の話に耳を傾けていた。

芽亜利・JさんのMCでの話、「不器用な君が好きさ」の出だしはタイトルのままで、歌詞の先生に「ぶ」で始まる歌はないと指摘されたとか。もっと綺麗な音で言葉を始めたほうがいいということらしい。しかし、それは、むしろ個性ではないかと思う。音楽を耳にする前に目にして再生する音楽配信の世界では、むしろ見て引っかかるタイトルで、早いうちにテーマがわかる曲のほうが、リスナーにとって親切である。このごろは、再生してから30秒にサビのある曲が多いらしい。そうじゃないと、飽きて聴くの辞めてしまうとのこと。そんなことを考えるとめありんさんの曲は配信向きなのかもしれないと思った。

関連リンク:

2018年5月22日 (火)

12/26 '17 約3年半ぶりの岡田淳さんと笹部さん

年末ということもあり、スケジュールがギリギリまでわからなかった。高田馬場。3年半ぶりの岡田淳さんのライブ。普段はイギリスで音楽の勉強をしている彼女は1年に数回ほど日本に帰ってはきているけれど、ライブはやっていなかった。イギリスでは歌っているらしいが、なかなか行けない。

しかも、この日はパーカッションの笹部さんと一緒だという。別にワンマンではなかったが、記録が残っていないので最後の出番の淳さんのことだけ書く。

ギターを弾きながら笹部さんのパーカッションとともに歌う。順不同、一部抜けていると思うが:

  • リンゴの実

  • 深い森

  • 課題で作った村上春樹の「ダンスダンスダンス」を題材にした曲

  • 人魚の泪

  • アネモネ

最初は表情の硬かった淳さん、そのせいか、ちょっと間違えた。間違えたら、緊張が解けたのか、私がよく知っている淳さんの笑顔になった。

笹部さんとの音の掛け合いも3年半ぶりとは思えなかったほど、いい感じだった。

そして、アンコール:

  • The A team(Ed Sheeranのカバー)

東京では3年ぶりなので、いつも東京にいる人たちのファンは少なめだったけれど、イギリスから来た熱心なファンが何人も来ていたようだった。

ライブ後、今年はこれで最後になるけど…と云ったら、まだ和歌山があるよと淳さん。時間があれば、和歌山に行くのもいいかなと思った。今回はムリ。イギリス組の人たちは和歌山にも出向くのだろうか?

いっときは、毎日のように会っていた笹部さんにも挨拶。笹部さん自身はパーカッションでサポートというのは数年ぶりだったらしい。いずれにしろ、うれしい再会だった。また、二人の演奏で聴きたい。次はいつになるかな?イギリスに行くのもいいかな?

関連リンク:

2018年5月14日 (月)

12/24 ‘17 マリークリスマス!2017

毎年、下北沢 Leteでクリスマスは「マリークリスマス!」。山根万理奈さんのワンマンライブ。アンプラグド。

前半のセットリスト:

  1. 冬の歌 (「好きで悩んでるわけじゃない」収録)

  2. STAR (「空な色」収録)

  3. クリスマスソング・メドレー 2017

  4. やさしい痛み (「空な色」収録)

  5. ハレルヤ  (「YAMANEMAN」収録)

  6. 歌に形はないけれど (「人のオンガクを笑うな」収録)

今年は2年ぶりに聖劇もあった。配役はお客さんと万理奈さん。この緊張も楽しい。脚本も万理奈さん。劇中歌は万理奈さんが歌った。

  1. くすりゆび (「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)

  2. 諸人こぞりて

  3. 星の見える晴れた夜に

  4. きよしこの夜

そして、後半のセットリスト:

  1. Hahaha! Happy birthday  (「歌って Happy!」収録)

  2. 柔く優しく  (「海とダイヤ」収録)

  3. おやすみnight  (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  4. 奇跡なんかじゃない (「山根万理奈とマリナッチ楽団」収録)

  5. ジャンヌダルク (「空な色」収録)

アンコール:

  1. 歌ってhappy! (「歌って Happy!」収録)

今年もケーキに「マリークリスマス」の文字。やはり、「メリークリスマス」ではないか、ケーキ屋さんから、ツッコミがあったような、なかったような。

関連リンク:

2018年5月11日 (金)

12/23 '17 リスペクト先輩 vol.6 〜山根万理奈のリスペクト先輩 クリスマス カバースペシャル DAY〜

井荻チャイナスクエアで恒例のリスペクト先輩シリーズ。いつもは2マンライブなのだけれど、今回はカバーを中心にしたワンマンライブになった。クリスマスシーズンなのでもちろん、それっぽい曲もあり。セットリスト:

  1. 恋人がサンタクロース(松任谷由実)

  2. メリーゴーラウンド  (「空な色」収録)

  3. 次、恋をしたなら。  (「YAMANEMAN」収録)

  4. 週末には「歌ってhappy!」

  5. Can't wait Christmas (宇多田ヒカル)

  6. クリスマスソング (back number)

  7. 雪のクリスマス (Dreams Come True)

  8. Midnight Flight (浜田省吾)

  9. Hahaha! Happy birthday  (「歌って Happy!」収録)

  10. へなへなん (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  11. 君を好きになったんだろう (「好きで悩んでいるわけじゃない」収録)

  12. 冬の口笛 (スキマスイッチ)

  13. Maybe tomorrow (Rebecca)

  14. 三国駅 (aiko)

  15. Forget me (尾崎豊)

アンコール:

  1. 歌ってhappy! (「歌って Happy!」収録)

カバー曲については、アーティストの名前は知っているけれど、知らない曲が多かった。これはファンからのリクエストで選曲したためか、ただ単に世代の差なのかは不明。いつものライブとは違った感動があった。

関連リンク:

2018年5月 9日 (水)

12/20 '17 ハシグチカナデリヤ & MOSAiC presents ~何かしらが爆発する夜~

仕事を終えて数年ぶりに下北沢MOSAiCへ。ハシグチカナデリアさん企画のイベントにSMOKY & THE SUGAR GLIDERが出演するため。他の出演者も見逃せない人たちだが、時間の都合で最初から見ることが出来なかった。到着したときは、杉本ラララさんが終わったところだった。たぶん、Made in Brothersには間に合わず。

かなりの大盛況でスタンディングなのに一番後ろの壁によりかかって見るという状態だった。後で気が付いたのだけれど、この位置は、あまり音がよくない。どうやら真ん中寄りのほうがいいかもしれない。

この日もSMOKY & THE SUGAR GLIDER(スモグラ)は、メンバーの3人(Bass:なかむらしょーこ、Key:Arisa、Vo&Gt:Mary)にサポートは Dr:よっち、gt:上口浩平(Sally)(敬称略)。セットリスト:

  1. スペクトル

  2. Brand new world

  3. gravity girl

  4. blindness

  5. 星のうた(新曲)

  6. universe

新曲の「星のうた」も披露。

次の出演者は Loveさん。Loveという表記を見たときバンドかなっと思っていたが、女性ギター弾き語りシンガーソングライターだった。聞き覚えのある声。TOKYO FMとFM大阪でラジオのパーソナリティーをしているLOVEさんだった。ライブ中もMCでそのことに触れていた。たったひとりのステージなのに盛り上げ上手で会場の温度が上がった。

トリは今日の主催者のハシグチカナデリアさん。既に盛り上がらないとは考えられない状態で、大盛り上がり。見た目で既に個性的なバンドメンバーが結集していた。セットリスト:

  1. ニュートリノシンドローム

  2. Rachel

  3. イメイジ

  4. なに食べ

  5. 超good time

  6. まさかマザーユニバース

  7. Rin! Rin! Hi! Hi!

アンコール:

  1. 名前はまだ無い

ライブ後は物販にスモグラの長蛇の列。まあ、それでも波があって物販の列が空いたとき、Loveさんが、自分のフライヤーの裏に自分のサインをして"Merry Christmas!"と書いて、みんなに配っていた。長く活動を続けている人たちは、こういう時間の使い方のできる人が多い気がする。

スモグラのチケットを買った後、ハシグチカナデリアさんの列に並び、最新のCDを購入。杉本ラララさんのサポートでは見ているのだけれど、本人のライブを見るのは数年ぶりだった。以前に渋谷CLUB QUATTROで斉藤麻里さんがバンド出演したときに一緒に見たと告げると、「俺ってそのときハシグチカナデリアだったけ?」と記憶を探っていた。あのライブは2015年6月で確かにハシグチカナデリアともう一つの名前が併記されていた気がする。Wikipediaだと2014年から改名したことになっているが理由は書いていない。

その後は、Loveさんの物販によってCDを購入。「LOVE CONNECTION」について「昼間っから、ガッツリと音楽番組やってますよね♪」などと話す。「中沢ノブヨシさんとXmasライブするから聴いてね」という話。リアルタイムでは無理だったけど、後から radiko のタイムフリーで聴いた。

こういう出会いもあってイベントというのは面白い。多少、東京ローカルな話でもあるけれど…

関連リンク:

2018年5月 8日 (火)

12/18-19 '17 『花枝聖 スペシャルバースデーコンサート♪2DAYS♪』

読売ランド前にあるグリカフェで12月18日と19日の2日間に渡り花枝聖さんのバースデーコンサート。両方出席した。1日目と2日目の記憶が混じっているのでまとめて書く。

この頃はバンド編成ではなく色々な機材を使っている聖さんなのだけれど、さらに機材が増えていた。その手の効果音がでる機材を使いながら自動車にまつわるクイズ。最近、自動車の免許をとったらしい。

この日は聖さん以外にも誕生日の人が客席に居て、サプライズ。最初からずっと気になっていたステージ横にあった三線。聖さんが弾くのではなく、お客さんが弾いた。そういえば、この日、聖さんと同じ年齢のベースも披露していた。

客席と云えば、聖さんの両親も客席に。ライブ中でも時々両親の話をするし仲はいいのではないかと思うのだけれど、今までに聖さんのライブを見に来たことがほとんどないらしく、どうやら人生で2度目ということ。そして、読売新聞の撮影も入っていた。

オリジナル絵本の読み聞かせ。「当たり前」をCORGのループを使って4重奏したり、色々と書ききるのも大変なほど色々あった。

去年に引き続き、某ファンの方の特注ケーキでお祝い。

新曲の「Happy birthday have a nice day」も披露。

2日間楽しんだ。2日目はちょっとしたクリスマスプレゼントももらった。

関連リンク:

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