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代々木原シゲル

2015年10月 6日 (火)

9/27 ‘15 Japan Folk Festival 2015

26日に予定があったので27日だけ越生へ、Japan Folk Fesival 2015に行った。

 

バスを待つほどの距離ではないので、歩いて会場まで。音が聞こえると、だんだんと近づいてくることがわかる。

 

到着したのは、10:30ごろだっただろうか?

 

細かいことを書くと大変なことになるので、 どのステージを見たかだけ、記録する。

 

(J:Journey Stage, T:Talk Stage, S:Sunny Stage, Z:Zero Stage、F:Funny Satge)

 
       
  • T:代々木原シゲル・高田リオン・山下秀樹(ザ・ラヂオカセッツ)
  •    
  • J:ウラニーノ
  •    
  • T:やもとなおこ・饗庭純(あいばじゅん)・宇海
  •    
  • Z:梨帆
  •    
  • Z:Kayo
  •    
  • F:畑中摩美
  •    
  • J:ザ・ラヂオカセッツ
  •    
  • T:だいじゅ、Kayo、曲がる
  •    
  • J:東京60WATTS
  •    
  • T:畑中摩美・原田侑子・荒深菜摘
  •    
  • F:篠原美也子・松田文
  •    
  • S:倉沢桃子
  •    
  • F:NakamuraEmi
  •    
  • J:やまとなおこBAND
  •    
  • F:鈴木亜紀
  •    
  • J:マス・ミサイル
  •    
  • J:代々木原シゲルBAND
 

今年は、畑中摩美さんからチケットを買った。思えば野外ステージを見るのは初めてだった。「石鹸のうた」でシャボン玉を飛んでいた。

 

Kayoさんも初出演で楽しみにしていたが、時間の関係で前半しかみられなかった。しかし、会場に着いたとたん、ばったり会い、NakamiraEmiさんのライブを見ているときに、ばったり、代々木原シゲルBANDを見た後にばったりで、今回、1番あった人かも…。

 

久しぶりに東京60WATTSを見た。5年間、休んでいたことは知らなかった。相変わらず、「ラジャー、ブラジャー」(笑)とかやっていた。

 

「ウラニーノ」、「ザ・ラヂオカセッツ」、「マス・ミサイル」。男性ボーカルのバンドがいい感じで、ちょっと暗めの歌詞やおふざけ加減が楽しくて久しぶりに、バンドに浸るのもいいなと思った。

 

トリが「代々木原シゲルBAND」は、やはり正解だと思う。一番最後に見て、盛り上がりたいのだ。

 

出演者も充実し、ステージの数が多いのはいいけれど、見たい人の時間が重なりまくるのが悩みの種。

2011年12月 5日 (月)

11月19日、代官山NOMAD、斉藤麻里presents「斉藤ナイト」

今月は初めて来る代官山NOMAD。ふとスケジュール表を見ると、斉藤麻里さんが表紙だった。

nomad1nomad2nomad3

この日は斉藤麻里さんの企画で出演者がほとんど斉藤さんというイベント『斉藤ナイト』だった。ノマドの中には各界で活躍する斉藤さんたちの写真が展示してあった。そして地味に『月刊ノマド』、つまり新曲を発表するライブ。物販では、「斉藤です」シールが5枚セット200円で発売されていた(ライブ後に全員のサインをもらった)。

01_shun-ichi

オープニングアクトは齋藤俊一さん。ギター弾き語り:

  1. キャンパス
  2. 帰る場所
  3. ワンルーム
  4. 日常

『帰る場所』は、齋藤俊一さんの故郷「呉」の景色を思いながら作った曲らしい。呉にはいったことがないが、なぜか、呉の風景が頭に浮かんだ。

どうやら、今回のイベントでは「サイトーですかぁ!?」という掛け声があったら「サイトーです!!」と答えるのがルールとなっているらしいことがわかる。

 

02_megumi

メインアクト1番目は、斉藤恵さん、この日、唯一のピアノ弾き語り。最後に見たのは「二足のサンダル」のライブ。一人での弾き語りライブを見るのは数年ぶりだろうか?

  1. 季節風
  2. スモールライト
  3. 気まぐれは空と君
  4. 眠れぬ魚
  5. 最終電車を待たずに

久しぶりに聴く『スモールライト』、初めて聴く『眠れぬ魚』。やっぱり歌詞にインパクトがある。

しっとりとした曲、静かな話し方なのに、「斉藤あるある話」で会場をかなり盛り上げていた。

 

03_rinarina

メインアクト2番目は、斉藤利奈さん。ギター弾き語り。

  1. ?
  2. ?
  3. プレゼント
  4. 君に会える
  5. くじらぐも

「心はいつも夏」というキャッチフレーズがあったようだけれど、この時期にはちょっと寒いのではないかというファッション。ああ、でも、たぶん、そこが斉藤利奈さん。

 

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メインアクト3番目は、代々木原シゲルごと斉藤賢人さん、ギター弾き語り。彼が実は斉藤であることを知っている人が思ったよりも少なかった。「音波」のコラムとか、斉藤名義で書いているのだが気づいていない人も多いのかな?

取っ掛かりから、「♪原発大好き…(タイトル不明)」と電波に乗りにくそうな例の曲、2曲目は「時間がないから音楽やめた…(タイトル不明)」と、一見、ひねくれているような芯のある曲、たぶん、ひねくれている「最近のJ-POP(タイトル自信なし)」、確かにそーなんだよなあ。「あの娘に捧げる歌(タイトル自信なし)」、この曲で女性ファンの増加を狙ったのか、逆に引いて行ったかは不明。ちょっとしんみりと「空」。数少ないラブソングだけど、かなりインパクトのある大好きな曲「京都へ行こう」。最後は「Dのコード」で大いに盛り上げた。

05_mari

トリは斉藤麻里さん、ギター弾き語り。この日はギターサポートに三井真一さん。「アウェイでごめんねえ」と三井さんに話しかける斉藤麻里さん。なんか面白い。

  1. 瞬きシャッター
  2. アマレットジンジャー
  3. 魔法のバンドエイド
  4. いつもどおりの朝(新)
  5. メロディ
  6. ダイブ

これでおさまるわけもない、お客さんたちから、アンコール。最後は出演者全員(斉藤さんたち(笑))による斉藤の歌(エコーズの「ZOO」の節」で、「♪サイサイサイトウ」のフレーズが妙な笑いを誘っていた。

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2011年7月28日 (木)

7月20日、四谷天窓、斉藤麻里&代々木原シゲルPresents「旅の思い出」

7月もライブが多い斉藤麻里さんだが、やはり外せないライブの一つがこの企画、代々木原シゲルさんとの共同企画「旅の思い出」。6月の後半のツアーで知り合った関西のアーティストを招いての企画。

台風6号が近づいていたにも、かかわらず、雨を阻止した晴れ女の斉藤麻里さんであった。晴れ女伝説進行中…。 

最初に代々木原シゲルさんと斉藤麻里さんが登場して前説を始める。そして最初の出演者はやもとなおこさん。ギター1本弾き語りときどきハーモニカ。

  1. ?   
  2. Go the long way
  3. カオス理論
  4. (タイトル未定)   
  5. ぼくらの3万ピース

やっぱり。このねーさんはカッコいい。 

2番目は大阪から来た小玉哲也さん。ギター1本弾き語り。コールアンドレスポンスでかなり盛り上がる。「NO NO NO」、「あい」、「青いベンチ」など6曲ほど歌う。「NO NO NO」が、なんか好き。1日のうちで一番多く「NO」と言った日になった。台風の暴風圏の中、前日に高速バスに乗ってきた哲也さんは、朝起きたら新潟だったとか…。どうやら運転手さんが迂回路を通ったらしい。なんだかんだで無事に出演。

3番目の出演は斉藤麻里さん。ギター1本弾き語り。関西で一緒だったアーティストに刺激されたのか、数日前のハイ4とは、また違った緊張感のあるライブ。   

  1. 夕焼けセンチメンタル
  2. タイムカプセル   
  3. 月がキレイだから
  4. 前髪の記憶   
  5. ダイブ

9月21日にワンマンライブもほぼ2か月に迫り、ライブに「行くぞ!」の掛け声にも力が入る。 

4番目の出演はアキドリ。女性ピアノ弾き語りAkinoさんと男性ギター弾き語りのハルドリさんのユニット。新曲の「ここから、こころから」や「ヒーロー」など5曲を歌ってくれた。中でも「ヒーロー」はかなり迫力があってインパクトがあった。アキドリさんたち前日からのバスで都内を目指したらしいが、朝の8時半に京都あたりという大変な状態でシゲルさん他一同は、もうアキドリなしでやるしかないのか覚悟をしていたが、午後3時ごろに到着したとか…。あと、ここは注目すべきところではないけれど、ハルドリさんがビーチサンダルでAkinoさんがゴム長靴なのが、なんか面白かった。関東にはたびたび来ているらしく、金曜日に私の大好きなライブバーの一つ幡ヶ谷「36°5」でのライブもあるらしいが、仕事で行けず。

トリは代々木原シゲルさん。ギター1本弾き語り。相変わらずの熱く、いたずら心満載のステージ。最近作ったという「震災から4か月たちました」も披露。こういう曲はライブでしか聴けない。たびたび、本人にあってはいるのだけれど、1年以上はまともにライブを見ていなかった。その間に、ちからで押す曲よりも、洒落の聞いた曲が増えた気がする。しばらく見ていなかったことを公開させられた。

最後は全員がステージに立ち、アキドリの「ひとかけらのうたうたい」の歌詞を出演者別に自分がどんな歌うたいかを語る歌。その後、代々木原シゲルの「どうってことない歌」で盛り上がって終了。 

ライブ後には小玉哲也さんによる面白乾杯があったらしいが、電車の都合で帰った。

2008年11月19日 (水)

10月26日(夜)、高円寺Mission's、代々木原シゲル&ノグチサトシのワンマンSHOW2

長い間、サイフの中にあったチケットを使う日が来た。
高円寺には早めに着いた。初めて行くMission'sの場所を確認。葬祭場の向かい側だった。店に貼ってあったポスターを見ると、名前の通り普段はプラグドのバンドが多いようだった。
中を見ると、ちょうど代々木原シゲル氏がリハーサル中だった。
まだまだ時間があったので、駅前の公園で時間を潰して戻って来たら既に数人の人が並んでいた。
顔見知りのYさんが受付。久しぶりと挨拶。
側面の壁にはみんなで書いたという大きな絵があった。
ザワザワの中で待っていると「ああ、緊張する!」と聞き覚えのある声、故意か偶然か…。
まもなくして、代々木原シゲル、ノグチサトシの二人が出てきて挨拶。ライブが始まった。
最初から、大盛り上がり、「みんなまわりを見てみなよ。みんな笑顔だろ」の一言。彼らの笑顔は会場の人たちの笑顔を見ての笑顔…その笑顔を見ての…
内容については敢えてここでは細かく触れない。彼らのブログ(http://ameblo.jp/satoshigeru/)に写真もセットリストも完全なものがあるので。
二人でワンマンショーをやるだけのことはあって、ノグチサトシと代々木原シゲルが交互に出てくるやり方。
シゲルバンドでガンガンやったあとでギター弾き語りのノグチサトシが入ってくるのがなかなかよかった。
終わってしまうとやたらと寂しくもあった。
チケットを買ってからの3ヶ月、いろいろなことがあったけど、やっぱり来れてよかった。

2008年7月30日 (水)

7月21日、高田馬場 四谷天窓、『うたとめし其の6~潮塩汐!海の日にたっぷり吹いて腹いっぱい祭り~』

ずっと味付けを考えていたという塩焼きそばをカウンターで頼む。限定25個と書いてあったけれど、あっという間にお客さんが25人を超えている感じ。食べ物の計算は難しい。昼間に引き続き、高田馬場の四谷天窓。夜はバクザンの名物企画「うたとめし其の6」。ビーチパラソル、浮き輪、ビニールのイルカ(子馬も見た気がする)、ビールを持った水着の美女のポスター(一部変な顔も混じっていたが…)。店内は海の雰囲気をかもし出す様々な飾りつけ。ステージのバックは海の絵。

オープニングアクトは代々木原シゲル。ギター1本でいきなり盛り上げる。『ワルさしようぜ』、『ビールでも飲もう』、『京都へ行こう』。やっぱり、汗びっしょり。昼はバンドだったがギター1本もまたいい。

1番目の出演者は、なかもとゆかさん。ギター1本で歌う。特徴のある声。『キリン』、『コントローラ』、『アイ・ディール・ワールド』、『ヒマワリが笑う時』、『赤色ほっぺ』、最後は guiter & girls にも収録されている『Twin』。

2番目の出演者は、チャンベビの3人。ボーカルでジャンベ担当のアミさん、ボーカルで小物担当のユウコさん、ギター担当のアッキー。チャンベビを見たのは3年ぶりだったので個人的に感動。相変わらず、アッキーさんは黙々とギターを弾き、ユウコさんが細かいボケをするとアミさんが突っ込む。この雰囲気はいつまでも変わらないで欲しい。曲目は、粟島公認の『粟島の一日』、『泣いて泣いて』、『ろうそく』、これからまだ練り続けるであろう新曲を披露。ステージのバックに飾ってあった絵はアミさんが粟島をイメージしたとのこと。

3番目の出演者は、だいじゅさん。なぜか今回のイベント中は「Big Food」と呼ばれていた「Big tree だろ!」ってツッコミもあったが。ピアノ弾き語りで『すいかわり』、ギター弾き語りにベースとパーカッションで『ゆるゆる』をやってコール&レスポンス。お馴染みの『フルーツ』。いろいろあって20時間かけて天城越えをやった話になり、やはり失恋の話になり、『梅雨明け真っ青な空(?)』、最後は『海の歌』。店内にあったビーチパラソルは、だいじゅさんが下田から持ってきたとのこと。下田からライブに来るだけではなく、パラソルまで持ってくる。

4番目の出演者は、yuricaさん。ベース、ギター、パーカッションをサポートにひきつれて演奏。初めて見る人かと思っていたけれど、2007年にみなとみらいのイベントで二村佳代子さんや松島菜々美さんたちと一緒に出演していたことを思います。曲目は『悲しい人』、『今できること』、『夏色の恋(?)』、『入道雲とわたし』、『ぐゆの実』。『ぐゆの実』は映画化されるらしい。

5番目、トリは、バクザン。長らくお待ちしていました。今回はギター1本で弾き語り。曲目は『お外で歌おう』、『ニートの歌』、『コンクリートの街』、『きのこ』、『蒲田温泉』、『最高の日々を』。特に『コンクリートの街』は、前回に聞いた時よりも、磨きがかかっていた。ゴールデンウィークにイベントで行った粟島のことを歌った曲。ノーヘルでバイクに乗っても大丈夫な町だとか。客席から「免許なくても大丈夫だよ~」なんて問題発言もあったけど、さすがに公道じゃダメでしょ。ライブの後にアンコール、そんじゃってことで、バクザンの即興コーナー。客席から御題をもらう。1つめ、「携帯電話」、2つめ、「そんなものもちたくない」ってな話になって、叫ぶように『携帯なんてもっていない』を歌う。なかなかの傑作。

最後は出演者全員が集まり「もう今回きりしか歌わないよ~」っと全員で合作したオリジナルソング『クラゲ』、サブタイトルは「何気にあかるげ」でよかったかな。うためし的ないい盛り上がりで終了。番外編の蒲田温泉ライブにもぜひ行ってみたい。

2008年7月28日 (月)

7月21日、高田馬場 四谷天窓、スリーマンライブ~超満員でいいかんじ~

海の日、昼の四谷天窓のライブ。タイトルは「スリーマンライブ~超満員でいいかんじ~」。このタイトルを聞いた出演者の一人は、そこそこプレッシャーを感じたようだったけれど、会場内は、なかなかにぎわいだった。

昼間から酒というのは抵抗があったので、ジンジャエールにした。頼んだ後で、今年もラムネハイが復活していたことに気がつく。

最初の出演者は嶋雄大さん。ギター弾き語りにパーカッションのサポート。この日、初めて見た人。なかなかカッコよくて雰囲気がいい。が、しかし、笑点が好きらしく、夏を御題に「キャミソール」と「鉛筆」をかける。その心は「どちらも薄くなるほどエッチです」。このネタは巷にウケた。山田君がいたら座布団を持ってきたに違いない。初めてなのでタイトルのわかった曲は少ない。『Life music』、『3秒 future』を含む8曲ほどを歌った。

2番目の出演者は斉藤麻里さん、ギター弾き語り。サポート・ベースはお馴染み北村さん。サポート・ギターは三井さん。最初は静かにゆっくりと、そして徐々にサポートの歌を加えて盛り上げていく1曲目は『晴れた日の雨』。北村さんのコーラスもいい感じ。続けて2曲目は『明日、映画を見に行こう』。あいさつの後、3曲目『人魚の涙』、4曲目『ぼくらは旅の途中』、5曲目『小さな部屋』、PINOに関するトークの後、6曲目『うそつき』、7曲目『前髪の記憶』、そして最後8曲目、何か起きてた気もするけれど『ダイブ』で終了。この3人で天窓で演奏しているところを見たのは、たぶん、初めて。でも、今まで一番聞きやすかった。

3番目の出演者は代々木原シゲルさん、ギター弾き語り。サポート・ピアノは代々木原シゲ子さん。最初の曲は『ワルさしようぜ』を派手にぶちかます。続けてもう1曲ピアノと一緒に。シゲルとシゲ子のかけあいは相変わらずいい感じ。イトウキミヒトさんのエレキも加えて1曲やった後、雰囲気を変えてイトウさんのマンドリンとシゲルさんのギターで『風に吹かれて』、『僕は一等星』。今度はギター1本で『そら(?)』ともう1曲やった後で、客席にいた光太朗さんをカホンのサポートに巻き込んで、最後の曲、『京都へ行こう』を熱く歌う。むむ、よかったけど、ちょっと寂しいと思ったところで、「せっかくだから、もう1曲」と『Dのコード』をガンガン歌って終了。その場の雰囲気で思いついたことを実行できるのが代々木原シゲルの魅力の1つ。

2008年7月 4日 (金)

6月28日、高田馬場 四谷天窓、「代々木原シゲル&ノグチサトシ ワンマンSHOW!?」

四谷天窓には早めに行ったつもりだったが、入口には既に人が並んでいた。待ち人たちが、楽しそうなのは、いつものことだけれど、この日はよりいっそう楽しそうだった。長らく待っていた「代々木原シゲル&ノグチサトシ ワンマンSHOW!?」だからなのかもしれない。中に入るとステージには大きな絵が貼り付けてある。明らかに作風が違う左側と右側の絵。ちょっとゆるい感じの線が代々木原シゲルさん、わりと写実的に書いてあるのがノグチサトシさん。混雑を整理する光太郎さん。

最初の出演は代々木原シゲルさんから。ボーカルとギターは代々木原シゲルさん。ピアノとコーラスは代々木原シゲ子さん。ステージに登場した彼はマイクを使わずに生の声で1曲目『恋心』を歌う。そして2曲目からは派手に『ウタウノイローゼ』、『ワルさしようぜ』、『ゆっくりビールで始まり』、『ズル休みをしよう』、『風を集めて』、『放課後自転車』と少し緩めになった後、熱く『京都へ行こう』を歌う。いつものように、汗びっしょり。『トーキョードリーム』、そして『殺人事件が起きました』は、かなり激しく。最後は『光』。あっというまで、さびしい。トップだから無理かなっと思いつつアンコール。ふたりのイベントという柔軟性もあるのか、アンコールOK。アンコールで歌ってくれたのは『Dのコード』。いい感じの盛り上がりで、この曲をやっていなかったから、さびしかったのではないかと納得。

ベレー帽をかぶり、ギターを持ち時々後ろ姿を見せながら歌うノグチサトシさん。この日のかれはノグチサトシという名のロックバンドだったらしい。『よくばりあばずれ』、『白と黒』、『重みが欲しい』、男性ファンに好評の『ギターとアンプ』、『結局』(?)、彼女をプリンにたとえた曲『プリン』、『駄作のラブソング』(?)、『裏の中の光』、『やさしく』(?)、最後は『週末ロックンローラー』。(全体的にタイトルかなり自信なし)。ちょっと「うふっ」って感じで軽くいやらしいことを話しながら、お洒落な曲をやってしまうノグチサトシさんが今後も楽しみ。そしてアンコール。

しかし、ステージには、タバコを吸いながら悪そうな人たちがステージに上がる。悪そうな人が語る「今日は≪シゲ&アニキ≫のワンマンライブによく来たなあ」。どうやら、代々木原シゲルとノグチサトシは彼らの前座だったらしい。ハーモニカとギターとボーカルのシゲ、ギターとボーカルのアニキ、そしてピアノとパーカッションのサポート。『ワルさしようぜ』をいかにもワルそうに歌い。『今日から俺もミュージシャン』は座敷方面にかたまって飲んでいるミュージシャンの方々にウケていた。たしか、このタイミングで、ステージの後ろの絵の隠れた部分を見せる。『ワンマンSHOW!?』の第2弾の場所と日付を発表。代々木原シゲル札とノグチサトシ札の2種類のお札(?)をばら撒く。最後の曲は『今夜の俺たち誰にも止められない』。客は全員総立ち。この中に多量の風船が客席に投げ込まれる。時々割れたりもしたが、公式発表によると200個の風船があちこちに飛び交った。そんなわけで大盛り上がりのうちに終了した。

2008年1月12日 (土)

1月11日、高田馬場の四谷天窓、代々木原シゲルワンマンライブ「黄金時代をぶっ飛ばせ」

それにしても、よく80人も入るなあ…と思った高田馬場にある四谷天窓。代々木原シゲルワンマンライブ。

オープニングアクトは斉藤麻里さん。「ぼくらはまだ旅の途中」、「晴れた日の雨」、「うそつき」、「Dive」と4曲歌う。ギター1本で弾き語り。ライブ後に注意事項を読み上げる。代々木原シゲルさんが登場するまでの間にちょっとした音声だけの寸劇が会場にながれる。斉藤麻里さんの声もあり。ついに声優デビューか?

サイレンの音、ベース(じゃいあん)さん、ギター(イトウキミヒト(I&I))さんをサポートとともに代々木原シゲルさん登場。「ウタウノイローゼ」を歌う。店長がいるにもかかわらずいつもの歌詞で「ビールでも飲もう」、「ズル休みをしよう」と続けて派手に盛り上がる。ピアノのサポートに代々木原シゲコさんが登場。新曲を2曲。「君に会いたくなったら」、「とりあえず」。そしてまた、おなじみの曲、「スキスキスキップ(?)」、「チョコレート」、「ぼくは1等星」、「風に吹かれて」、「ふる手紙」、本人直伝かと思われる斉藤麻里さんの「わすれもの」をカバー。最後に「君との歌(?)」で第1部は終了。

第2部は、SEで路上ライブの録音が会場に流れた後、客席から代々木原シゲルさんんが登場。生音で歌い始める。「お客さんがいっぱい止まってくれてうれしいなあ…」なんて、いっちゃったりしながら、路上ライブ風に子芝居。再び、ステージに登場してコーラスに斉藤麻里さんをむかえてバンドで「京都へ行こう」、かなり久し振りに聴く「佐藤さん」、タイトルは思い出せないけど、麻薬中毒の女性を題材にした曲をしんみりと歌い、「そら」を歌い、第2部の最後の曲は「Dのコード」で盛り上がって終了。

当然のようにアンコール。2曲歌う。「21チャンネル」、「晴れるだろう」。そしてさらにアンコールで「ハッピーはありがとうから(?)」。

明るい笑顔で熱く歌う人。ワンマンライブは成功に終わったけれど、これで燃え尽きることなく、これからも、もっと歌い続ける予感。

※たぶん、曲のタイトルの一部が間違っていると思います。知ってる人は指摘してね。

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