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Ro-mio

2012年3月25日 (日)

3月24日、相模大野アコパ、Ro-mioさん

相模大野アコパに行った。初めて行った。相模大野では数ヶ月ほど働いていたことがある。だから、ちょっと歩けばわかると思っていた。甘かった。駅から、結構、遠かった。アコパの正式名称は「オーディオ酒場アコースティックパフォーマンスコレクション」と思われる。

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駅から現地までの道のりを短めに計算していたため、予定よりも若干遅れて到着。最初の出演者のギター弾き語りの柴田大碁さんの演奏中に曲の間を狙って店に入る。この日のライブは3組。RomiPeko(Ro-mio+PEKO)さんたちは2番目。この日の編成はギターボーカルRo-mioさんにPEKOからベース、パーカッション、ギターの3人。もっとも、ギターの人は、かなり久しぶりに一緒に演奏したらしい。ベースの人はPEKOではボーカルらしい。セットリスト:

  1. ドンファン
  2. 一週間
  3. オーガニックスープ
  4. さよならグローリー
  5. ザジ
  6. おまじない

ゆるーい会話をメンバーと交えつつ、いつもよりも色彩が豊かで暖かくなった感じ。やっぱり、地元でやっているRo-mioさんは、東京でやっているのとは、ちょっと違う雰囲気なのかもしれない。

この後、ギター弾き語りの梅原典之さんのライブなどを楽しみつつ、ドアノブの壊れたトイレに数分間だけ閉じ込められたりしながら、Ro-mioさんたちとちょこっとおしゃべりをして帰った。これからもRo-mioさんのコラボなライブが続くらしい。PEKOさんたちのワンマンももうすぐ。実は、もっとメンバーが多いらしいのだがフルメンバーを見たことはない。

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2011年12月 1日 (木)

11月13日、大和ハギンズビー、Ro-mioさん

今年いっぱいで閉店になる大和ハギンズビー。開店当初から来ていた想い出深い店。たぶん、来るのはこれで最後になるかもしれない。

最初の出演はCoyote。女性ボーカルと男性ギターのユニット。『あなたの背中』、『欲望』、『想いからはじまる』など5曲、演奏。途中、曲を巻き込んでカスタネットを鳴らす派手なパフォーマンスもあり。

2番目の出演はゆみさん。女性ギター弾き語り。本人にあったのは2回目だが、歌を聴くのは初めて。タイトルのない曲が多いらしい。客席にいる知り合いと笑顔で語りながら、大好きな友達の曲を歌う姿に癒される。ハギンズビー亡き後は、歌える場所がなくなったから、相模大野の路上で歌うらしい。

3番目はRo-mioさん。女性ギター弾き語り。12月23日にワンマンライブ「R指定」がある。やっとチケットを入手。私のチケット番号は002番だった。フライヤーはまだできていないらしく、フライヤーのコピーをもらう。この日のセットリスト:

  1. 一週間
  2. 神童
  3. 声を聞かせて
  4. ザジ
  5. キミトデアッタ瞬間カラ
  6. いじわるテフーキン

「神童」は、初めて聞いた。新曲ではないらしい。Ro-mioさんの曲は1度だけしか聴いたことのない曲やタイトルしか知らない曲も多い。練習しなくてはいけないから、限界はあるだろうけれど、ワンマンではそういった曲も披露してくれるのだろうか?普段よりも曲数が多いライブに期待が高まる。

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最後の出演はBomb Tommyさん。男性ボーカル、ギターときどきピアノ。あまり、細かくセットリストを決めないで時間いっぱいまで歌う。こういう男のライブはわりと好き。1晩、飲みながらのイベントがあれば面白い気がする。

もう、来れないかもしれないと、後ろ髪を引かれつつ、大和ハギンズビーを出た。

2011年11月 9日 (水)

11月6日、新宿カールモール「占いナイト」、Ro-mioさん

場所は知っていたが初めて入る新宿カールモール。前に、道路を挟んで向こう側にあった、たかのやに来たときに気がついた。もう40年以上前から営業している老舗の1つ。この日のイベントは「占いナイト」。店の1階では、オラクルカードを使った占い。2階ではライブ。

早めに来てしまったので、一人で2階で待つ。ぽつりぽつりと客が集まる。イベント主催者の紹介により最初の出演者登場。 「追い風」という男性二人組、ギター2本の弾き語りユニット。

  1. precious
  2. 紙くず
  3. うたたね
  4. 秋霖(しゅうりん)
  5. 今から

どちらがボーカルということもなく、曲によってボーカルが入れ替わる。コーラスにまわった方がギターに専念する。 この日のお気に入りは、「紙くず」と「秋霖」。若いけれど力任せではなく、いい意味で計算されている。最後の曲「今から」は、一人がボーカル、一人ギターという編成で歌った。熱い歌声が印象的だった。

2番目は、バムクーヘン。女性ピアノ弾き語りと男性パーカッションの二人。

  1. 妄想癖
  2. ハイライト
  3. パリの街角で
  4. 万華鏡
  5. 八月三十日の夕立(はづきみそかのゆうだち)

ちょいとお洒落な感じの曲たち。アップライトのピアノは場所の移動ができないので、パーカッションが前で、ボーカルが後ろという不思議な立ち位置で、ちょっと緊張したらしい。

3番目は、Ro-mioさん。女性ギター弾き語り。

  1. 水色の部屋
  2. ペレウーロク
  3. 東京メトロ
  4. オーガニックスープ
  5. いじわるテフーキン

独自の世界観を持つ自称ガラパゴス系アーティスト。小難しいところにこだわるので、サポートミュージシャンは、わりと大変とか。現在、バンドでのライブにむけて練習中らしい。スポットライトで後ろの壁に、くっきりと影絵のように、黒い影が映り込む。ちょうど、私の居る場所がRo-mioさんの真横になる。この日は、PAが居ないので、音量は、固定にしたままになる。歌いながら、マイクと口の距離を調整しながら歌うRo-mioさん。特に返しのスピーカーが用意されていない。ひょっとしたら、本人が意識している音とまったく同じ音を聞いているのかもしれない。リバーブの加減のせいか、一人で歌っているのコーラスが入っているように聞こえた箇所があって、面白かった。12月23日にワンマンライブがあるRo-mioさん。さすがに、もうチケットがあるだろうと、買おうとしたら、家に忘れてきたとのこと。

この日のトリは、男性ギター弾き語りのマスキーさん。

  1. さするよ
  2. 私が紙を切ってあげる(新曲)
  3. カントリーソング
  4. 虹の裏側
  5. 僕らは30歳を過ぎたころから

独自の言葉を繰り出して紡がれる歌詞は、変化球の具合がよくて、心地よい。かといってひねくれてもいない。

2011年10月 7日 (金)

10月2日、大和ハギンズビー、Ro-mioさん

大和の駅を降りると、駅前でお祭りをやっていた。ステージの上でフラダンスを踊る人、屋台の数々。普段は何もない広い通りが、こんなに賑やかなのは初めて見た。そんな場所をわざわざ通ってちょっと遠回りしながら、大和ハギンズビーに行った。

この日は「大和アコバトル」。基本的にお目当ては例によってRo-mioさん。そして、普段はバラバラに活動している風来直さんといしはらとしひろさんのユニット「めをと」。しかし、1度も見たことのない6組の人たちも楽しみ。

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司会は、いしはらとしひろさんと風来直さん。ライブ開始の前に出演順を発表。出演者の名前が横並びに書いてある紙。名前の下には線が1本ずつ。紙の下のほうは折りたたんで見えないようにしている。阿弥陀くじ風に見える。紙を開くと、阿弥陀くじはではなく、そのまんまの順番だった。このイベントでは恒例らしい。

最初の出演は村男さん。From地球だが埼玉のほうで活動しているらしい。ギター弾き語り。最初に「こんな僕でも恋人がいます」というフレーズの入った曲をギター1本で歌う。2曲目「黒い星」の後、バッグから新聞を取り出し、洗濯物を干すときにパンパンとやるようように伸ばす音で「原発は危ないらしいぜ」と歌い始めた。ちょっと危ないぐらい目を見開き、大きな口で髪をくしゃくしゃにして歌う姿はインパクトがあった。音楽のライブというより、一人芝居のミュージカルの要素が強いかもしれない。この日のライブではないけど動画を見つけた:

持ち時間は一人15分なので、早々に次のすぎぼうさんの出番。男性ギター1本弾き語り。From岐阜。最初の曲は「愛のミサイル」、ギターのネックでいしはらさんを狙い打ち。2曲目「ちゃっぷん、ぽっぷん」、3曲目「風の気持ち」。途中で曲の中に無声音の部分があるのだが、別に真似をしたわけではないとのこと。それにしても、ステージの一番前に客として座っていた村男さんが、甲高い声で笑っていたのが面白い。

3番目、えぴさん。男性ギター弾き語り。マイクを片付け、ギターもアンプにつながず、生音でライブをはじめる。それがいつものえぴさんのスタイルらしい。「僕の名前はえぴです」と自己紹介ソングの後で、「やどかり」、「STEP BY STEP」、「月明かりと影」。「やどかり」が印象に残った。あと、えぴさんは、一度あったら忘れないかもしれない。10月23日、御殿場のCasualでアンプラグド公演「あんぷフェスタ」をやるらしい。気になるけど、ちょっと遠い

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4番目、ゲスト枠でRo-mioさん。女性ギター弾き語り。ゲスト枠なので30分のライブ。

  1. ※「メガネ(仮)」だった曲※(新)
  2. 水色の部屋
  3. 一週間
  4. 紙風船工場のうた(新)
  5. さよならグローリー
  6. ドン・ファン

たぶん、初披露と思われる2曲はやっっぱりインパクトが強かった。最初の曲は以前に1番しかできていないときに某所で聞かせてもらったけど、いい感じに仕上がった気がする。タイトルを後で聞いたのだけれど長すぎて忘れてしまった。設定上、紙風船工場で働いているRo-mioさんが紙風船工場の歌を作った。得意のメローな雰囲気が心の中のいろんなものをくすぐる。

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思えば、Ro-mioさんがインターネットラジオを始めるきっかけになったのは数年前の大和ハギンズビーでのライブだったと気がつく。
(今は動画になってるけど…)

Ro-mio - メゾン・ド・ロメオ別館 48号室

ここで10分の休憩の後、後半のライブ。

5番目、佐藤大介さんは大和ハギンズビー代表。ギター弾き語り。オリジナルの「太陽が昇る前に」や井上陽水のカバーで「夕立」など3曲ほど歌う。動画:

佐藤大介 - 『太陽が昇るまで』

「僕が右で君が左で…」なんでもないことなのだが、風景が目に浮かんで耳に残る。

6番目、山本慎太郎さん。ギター弾き語り。小田急相模原School of Rockの推薦。この日はマスターも見に来ていた。「草花ソング」、「ビター」、「問わず語り」の3曲を歌う。動画:

山本慎太郎 - 『草花ソング』

7番目、愛川町に住むギタリストRojoAla(ろじお)さん。この日はボーカルに浅井茉美さんを迎えて。ちなみに愛川町とは本厚木の駅で降りてバスで少し山のほうへ行くとある。この日は「Fly me to the moon」や「Close to you」などのスタンダードナンバーが中心。途中、この日、誕生日を迎えたいしはらとしひろさんに向けてHappy Birthdayも歌う。ちょうど浅井茉美さんとの動画があった:

MAMI & ろじお–Antonio’s song

関係ないが、やもとなおこさんとの動画もあった:

やもとなおこ&RojioAla(ろじお) - 「はじめてのチュー」

(やもとさんがフレームアウトしてるけど、歌がいいので貼り付け)

8番目、トリは、相模の風THEめをとの二人。いしはらとしひろさんと風来直さんのユニット。「これは夢じゃない」など、客席への出張ライブをしながら2曲演奏。大盛り上がりでアンコールを1曲「脱力(?)」を追加。動画:

相模の風 THEめをと - 「アコバトルSP★富士の乱」

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ライブ後、いしはらさんは店から火のついたロウソクが立っているバースデイ・ミートソース・スパゲティを贈呈された。

それにしても、今年で閉店が決まった大和ハギンズビー。開店当初から来ていたので、けっこう寂しい。帰り際、今年は、あと何回、この店に来れるだろうかと、ふと思った。

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2011年9月13日 (火)

9月12日、新宿SACT!、Ro-mioさん

仕事もないし時間に余裕があったので、各駅停車に乗って新宿まで行く。途中、珍しくRo-mioさんに予約メッセージなんか送ったりする。あと2時間ぐらいだから間にあってないかもしれないけれど…。

受付で名前をいって、チケットを受け取る。SACT!5周年のステッカーももらう。

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椅子に座ってボケっとしていると、カウンターのそばでムックリ(アイヌの口琴)を演奏する人、そのまま演奏しながらステージへ。最初の出演者のJunnosさん。ステージではギター1本で弾き語り。セットリスト、こんな感じ:

  1. 旅の人
  2. 目明きの盲(めあきのめくら)
  3. 広尾病院
  4. みかん
  5. 会えますか?

※初めて聴いたので表記はかなり自信なし。

「めあきのめくら」では家族のことを歌っているのだが、これがかなりいい。「広尾病院」で廊下を右へ曲がる人、左へ曲がる人の表情をうたった表現もなんともいえなかった。

2番目はRo-mioさん。女性シンガーソングライター。この日もギター1本で弾き語り。セットリスト:

  1. 水色の部屋
  2. Routine
  3. さよならグローリー
  4. 声を聞かせて
  5. 廻り回ってあとどれぐらい
  6. ドンファン
  7. おまじない

最初に「水色の部屋」が来るとは思っていなかったけれど、「Routine」は、ずいぶんと久しぶりに聴いた。ちょっと濃いめの世界にどっぷりと漬かるにはライブハウスという空間のほうが似合っているのかもしれない。最後の「おまじない」はフリーライブの会場ではできないだろう。家に帰ってから久しぶりにBluenoなんかも聴き直してみたくなった。二日前にライブをみていながらもRo-mionのよさを再発見。

3番目、トリはコトノハさん。男性シンガーソングライター。セットリスト:

  1. ジョン・レノン
  2. お日さまが2つあったらいいな
  3. サムライ
  4. 手をつないで欲しい女の人の歌(仮)
  5. バトン
  6. おまじない

※コトノハさんも初めてなのでセットリストは自信なし。

歴史上で一番偉い人と言えば「ジョン・レノン」、世界平和を歌ったからという感じの「ジョン・レノン」から始まり、職場を去る時の感謝の気持ちで歌った「バトン」。そして、「おまじない」。実際に歌っていない時は、ちょっと調子が悪そうだったけれど、歌い始めれば熱い歌声。実際、38度の熱で風邪気味だったとか。それでも、会場からのアンコールで1曲。

  1. パンクロック

実際にはRo-mioさんを見に行ったわけだけど、3組みとも楽しんだ。

2011年9月11日 (日)

9月10日(夜)、武蔵新城カフェハット、Ro-mioさん

大桟橋でのライブの後、そのまま武蔵新城へ。何度も通過しているが降りたことのない武蔵新城駅。

カフェハットへは、どうやって行けばいいのかわからず、初めてケータイのGPS機能とGoogleマップを使って道を調べた。

ケータイの画面を見ながら道をあるき、カフェハットの前に到着、ケータイを閉じようとしたところで「いらっしゃいませ。2階です」とばかりに、店の人に案内された。

この日、最初の出演はRoseさん。女性ギター弾き語り。60年代のポップスを中心に歌う。オリジナルもあったと思うけれど、初めて聴いたので区別がつかない。

  1. 渚のボードウォーク
  2. オール・オブ・ミー
  3. アフリカの月
  4. サマータイム
  5. 500マイル
  6. 時の過ぎ行くままに
  7. コーヒールンバ
  8. サニー・サイド・オブ・ザ・ストリート

「時の過ぎ行くままに」と「コーヒー・ルンバ」は会場に来ている小・中・高校生時代のクラスメートからのリクエスト。その後、後の出演者がいるにもかかわらず、アンコールがあるという普通のライブハウスでは、あまりない現象が起こったが、きちんと1曲歌った。アンコール曲は題名を忘れてしまった。

2番目はRo-mioさん。なかなかいい感じの音。昼間と同様にギターの響きもいい。やっぱり、Ro-mioさんのボーカルのリバーブはアンビエントぐらいがちょうどいい。

  1. 一週間
  2. ペレウーロク
  3. 水色の部屋
  4. さよならグローリー
  5. ザジ
  6. ドンファンる
  7. いじわるテフーキン

これで本日は3ステージめだったが、疲れているというより、テンションが上がっている気がした。昼間、歌っていたせいか、声の立ち上がりもいい気がする。昼間はライブハウスに来ないようなお客さんを相手にしていたわけだが、カフェハットのお客さんはやたらと反応がよく、普段は、まず、手拍子が入らないだろうという感じの曲まで手拍子が入って、大うけしていた。

3番目はチャーリー坂本さん。つかみは、定番の「上を向いて歩こう」を選ぶところが手馴れた感じ。

  1. 上を向いて歩こう(カバー)
  2. 君に会えないなら
  3. 好奇心
  4. レイトショー
  5. 新宿の夜
  6. シーソーゲーム(?)(タイトル自信なし)
  7. ルールがある

なぜか、この後で、Ro-mioのハッピを着たチャーリーさんのプチ撮影会になる。このハッピを着て昼間はスタッフとして活躍したチャーリーさんだが、今日でその仕事も終わりという話がある。自分の活動に専念するという話らしい。

4番目、トリは、いちろう16さん。Ro-mioさんは永遠の630歳じゃなくて19歳だが、いちろう16さんは永遠の十六歳、親指に入れるタイプのギターピックをはめる手がもつれて、「最近は、手元が見えない」とか、「35年前に作った曲」を歌ったりするが永遠の16歳。

  1. 恋人たちのプロムナード
  2. 夏一夜
  3. Hey Girl
  4. 改札口

いちろう16さんのライブではいつの間にか「合いの手」という形で客席からコーラスが入る。やっぱり、いい感じに常連さんに支えられているのかな?この後、アンコールでさらに2曲:

  1. おどるダーリン
  2. 素直な気持ち

いつ終わるかわからない耳心地のいい歌声はとてもライブ経験が3年とは思えない。そして、とても16歳には見えない(笑)

2011年9月10日 (土)

9月10日(昼)、大桟橋、Ro-mioさん

いい天気ではあるが暑い。日差しが強いけれど、風が涼しい大桟橋のデッキで、さまよっていた、どこで歌っているのだろうと。

まもなく、場内放送があり、大桟橋ターミナルに行けばいいとわかった。それにしても、さすがは大桟橋で日本語の放送の後、英語でも同じアナウンス。

ターミナル内には特設ステージがあり、「場末酒場のブルーヴェルベット」と書いたノボリ。Ro-mioさんがパイプを片手にこっちを見ている(睨んでいる?)写真がプリントされている。

ステージの前にある椅子に座って待つ。チャーリー坂本さんの前説の後、まもなくステージ開始:

  1. いじわるテフーキン
  2. ペレウーロク
  3. 一週間
  4. ザジ
  5. さよならグローリー

ステージの関係ですごい感じの断続的なリバーブが入って最初は面食らったが、慣れてくると、これはこれでステージの味かなっと思えるようになった。

2曲目「ペレウーロク」あたりから、ギターの音が気持ちよくなり始めた。後半は、手拍子も入ってそれなりに盛り上がる。

この後、Ro-mioさんは武蔵新城でライブ。フリーライブではできなかった曲をわりと好き勝手にやるらしい。

2011年8月25日 (木)

8月5日、新宿SACT!、ro-mioさん

出演が一番なので、早めにSACT!へ行った。最初の出演はRo-mioさん。女性ギター弾き語り。セットリスト:

  1. 水色の部屋
  2. さよならグローリー    
  3. いじわるテフーキン
  4. あの日の青~小倉の空~    
  5. ブルーが止まらない
  6. ドンファン    
  7. ペレウーロ

「あの日の青~小倉の空~」はドラマ性があってわりと好きな曲。「ドンファン」は、これから二人、アコギを持った男性ミュージシャンが続くことを考えると面白い。この曲を聴くと、日吉ミミの「世迷言」の歌い方を思い出す(そんなことを考えていたら、日吉ミミさんの訃報のニュース。やっぱり、「男と女のお話」のほうが有名らしいが…)。このごろ、「ドンファン」という言葉は、あまり使わないので、この曲を聴いてインターネットで言葉の意味を調べた人がいた。Ro-mioさんの歌詞の世界は意外にいろんな言葉を使っているので調べることは多いかも…。

2番目の出演は、山崎竜(竜と書いてリョウと読む)さん。山崎さんとはライブ後に大和ハンギンズビーの話をした。やはり、あの辺に住んでいる人らしい。 

トリは山田庵巳(あんみ)さん。いつものギターでフェレットとか動物系の歌を歌う。この日の語りは事情により短めで、ちょっと残念。

ライブ後はいつものようにバータイム。1時間ほど飲んでいると、SACT!さんからもらったお菓子の中に顔を発見。 

この日は翌日、朝が早いので早めに帰った。

2011年7月31日 (日)

7月23日、小田急相模原School of Rock、Ro-mioさん

ゆるーい感じで小田急線に乗る。小田急相模原で降りるつもりが、なぜか、相武台前で降りてしまい、予定より20分ぐらい遅れて、School of Rockに到着。

店に入るとマスターが大阪から引っ越してきたばかりのお客さんとおしゃべりをしていた。うっすらと顔見知りになった私も、なんとなく話に参加。その間にRo-mioさんがリハーサルという状態になった。 

まもなく、ライブの時間。最初の出演はThe Naokiさん。ギター1本弾き語り。洋楽・邦楽カバーにオリジナル曲を交えて10曲ほど歌う。このとき、初めてマスターがコーラスで参加するのを見る。カウンターの中とステージのコラボ。まあ、さほど離れているわけではないんですが…。

2番目、Ro-mioさん。女性ギター弾き語り。セットリストはこんな感じ。   

  1. 八月朔日
  2. 水色の部屋   
  3. 夏の終わり
  4. キミトデアッタ瞬間から    
    (本人の公式発表と違うので錯覚かもしれない…)   
  5. めがね(新曲、未完)
  6. さよならグローリー   
  7. ブルーが止まらない
  8. あの日の青~小倉の空~

今回は、夏っぽく、静かな曲を中心にしたセットリストになった。「八月朔日」とか「夏の終わりに」は、わりと久しぶりに聞いたかな。Ro-mioさんは完成するまであまり曲を披露しないタイプの人だけど、今回は、こんなの作ってみましたという曲を演奏。たぶん、School of Rock以外ではやらないだろう。家が近いせいもあり、公式発表以外の日にもふらりと現れて歌っているようだ。

3番目はザ♂ゴージャシックス。男性ボーカル、ベース、ドラム、ギターといった編成。関西ブルースバンドらしいが、関西人はいない。「憧れの北新地」、「買いもんにいきまへんか?」、「かわいい女と呼ばれたい」とか憂歌団の「お掃除おばちゃん」とか、オリジナルとカバーを交えていっぱい歌う。遊びに来ていたミュージシャンも参加、マスターも参加、客はマラカスで大騒ぎ。 

それにしてもこれだけ騒いでも近所から苦情が来ない素晴らしい立地条件。私の家からも近い。しかし、さすがに午前0時を回ったので帰った。Ro-mioさんは、その後、セッションに参加していたらしい。

2011年6月27日 (月)

6月5日(夜)、小田急相模原School of Rock、Ro-mioさん

御茶ノ水Kakadoを後にして、小田急相模原に降りた。

Ro-mioさんがシークレットライブをやるという情報を入手したのは二週間前だっただろうか?

地道な調査の結果、場所を突き止めた。小田急相模原にあるSchool of Rockだった。と、いいたいところだが、前日にもにらさんの日記(mixi)に書いてあった。

すでに開店時間だったので遠慮なく店に入ったが、思いっきりリハーサル中だった。

この日は、南條ゆういちさんの企画イベント。最初の出演は南條ゆういちさん、ギター1本弾き語り。

  1. 夜明け前
  2. ともだち
  3. 恋にかけるキー
  4. 半分のティッシュ
  5. ガラス越しの銀河

1曲目の『夜明け前』と4曲目の『半分のティッシュ』は先月作ったばかりらしい。

「ティッシュを半分ずつ使う家族」というところが頭に残った。

2番目の出演は Ro-mioさん(女性)。ギター1本弾き語り。

  1. 水色の部屋
  2. ペレウーロック
  3. さよならグローリー
  4. ザジ
  5. ドンファン
  6. オーガニックスープ
  7. おまじない

本当は5曲ぐらいの予定だったと思うのだけれど、次の出演者のNECO★さんの相方がまだ到着していなかったので、ちょっと多めに歌ってもらった。ライブ後、お客さんから『さよならグローリー』の中に出てくる「ミザリー」という言葉に質問があった。しかし、落ち着いて考えると『ペレウーロック』という言葉のほうが突っ込みどころのような気がするけど…。

3番目の出演は女性ボーカルのNECO★さんが師匠のピアノで歌った。リハーサルのときはピアノ弾き語りだったから、急遽サポートしてもらえることになったのかもしれない。

  1. 君がわらう
  2. かえる
  3. bloody mary
  4. 君は変わり者
  5. モンスター
  6. eternal

4曲目の『君は変わり者』、5曲目の「モンスター」は最近作ったらしい。『君は変わり者』は少しツボ。NECO★さんは、前から名前だけは知っていたのだけれど、ライブを見たのは初めて。いつか大きなステージでもみてみたい。

4番目の出演は山田庵巳さん。男性8弦ギター弾き語り。歌で物語を語る人。したがってセットリストがやたらと作りにくかったりする。この日は、月を夜空にあげる天体師のクロワさんの話だった。このとき、個人的に私の髪はやたらとのびていて、天体師のクロワさんが休みの日に髪を切りに行ったりするんだというくだりが妙に記憶に残っている。本人が目指しているかどうかは不明だけれど、やっぱり、どこかヨーロッパの中世のころ雰囲気がどこかにある。

2度目のSchool of Rock。店のお客さん同士おしゃべりしたり、アルコールで面白くなっているRo-mioさんが居たりで、ライブ後もわりと飲んで帰った。

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